ショートカットでこだわってる部分とオーダーの際に注意する点

 

こんにちは。ananda です。

 

 

カットのこだわり!

 

ショートカット,ショートボブにされるお客様が数年前よりも増えてます。

anandaでは、コテアイロン有る無しのどちらのスタイルでも対応できるカットをしています。

 

ショートボブといっても、

 

 

↑スッキリ目だったり、

 

 

↑ボブぐらいの長さにグラデーション入れて丸さを出すのか?

いろんなバリエーションがあります。

 

お客様の要望など聞きながら、

 

・襟足の長さ

・耳を出すか出さないか?

・耳にかけるのか?

・トップを少しレイヤー(少し短く)入れるのか?

・サイドの髪の厚み(薄さ)

・前髪の長さによってのバランス

・肌の見える分量

 

などなど、まだまだたくさんありますが、お客様とカウンセリングをしながら「似合う」ところを探し分析していきます。

 

 

anandaでは、

アシスタント時代からカットの理論的な部分はしっかり学びます。

ですが、

理論=似合わせ

ではないので、入社して早い段階からモデルさんに入り、

「人への似合わせ」

をつかめる様勉強したり、撮影して

「何が・どこが可愛い,素敵か?」

を見極めれる様実践して覚えていきます。

 

さらに、

アートや音楽などから感性というか感覚的な部分も勉強してます。

※サロンで流してる音楽にもこだわってるのと、アーティストの作品が飾ってあり、2ヶ月に1度変わってます。なのでそういった部分からも学べます。

 

なので、お客様一人一人の本当の似合わせが出来るんです。

 

髪質,デザインで

 

ハサミとレザーを使い分けてます。

※レザーは切る角度をしっかり出来てれば髪にダメージ無いです。

 

 

オーダーでの注意点!

ショートカットでのオーダーの際で

「ショートボブで!」

と言ったとします。

そこからいろいろイメージして切れる美容師さんとそうでない場合もあります。


※左右にスライドできます。

左がいろいろイメージ出来ないでカットした場合です。

パツンと切って似合うお客様はいらっしゃいますしデザインにもよりますが、サイドの髪をただパツンと切っただけだと似合わない人もいます。

(ライフスタイル・ファッション・髪質などなど)

経験ありますか?

 

そうならないように、

・イメージ写真を見せる

・少し毛先を軽く・重くという

・コテアイロン巻くか巻かないか

・バーっと乾かすだけなのか

 

こういった似合わせの部分はanandaが得意な部分なので、

 

 

毛先の軽さの出し方だったり、髪の落ちる位置を計算してカットしたりします。

 

さらに、

この肌の見える分量考えて切ることで、

・小顔

・似合わせ

に影響します。

(耳にかけるお客様には、耳にかけれる様に似合わせ)

 

 

あとは、ヘアカラーやパーマをやりさらに似合わせたり楽しむこともできます。

 

 

ショートカットで悩んだり相談されたい方がいらっしゃいましたら、ぜひanandaにご相談ください。

 

 


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